無添加へのこだわり

ここ数年無添加へこだわる方が増えてきて嬉しい限りです。
十数年前、無添加というとちょっと変わり者扱いで大変だったんです。
合成着色料あたりは悪いとされてましたが、防腐剤が悪いというと
周囲からうきまくりました。今はそんな事はないですね。

何もパーフェクトに無添加である必要はないというのが私の考えです。
ただ、肌ケアや髪のケアを謳っているなら、そこはやはり無添加、あるいは
可能な限り添加物を使わない事を心がけるべきだと思います。
ケアしているつもりが添加物を塗ってるだけという事態は避けたいのです。

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